サイクリング計画

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2011年9月10日土曜日

警笛としてのベル 〜NUVO(ヌーボ) ベル

例えば歩道と車道が分かれていない一本道で歩行者を後方から追い抜く場合、
歩行者と自分、両者の安全のために私は「通りますよー。」と声をかける。
声をかけるのは義務ではないけれど、未然に事故を防ぐという意味でそうしている。
自転車に警笛を設置するのは法律上の義務。
警笛だから、必ずしもベルである必要はなく捉え方は人それぞれだろう。

先に書いたように基本的に私は歩行者に自分(自転車)の存在を知らせるために自分の声を使っているけれど、警笛とゆう意味では普通にベルを設置している。
私が使っているのはこちら。

NUVO(ヌーボ) ベル NH-B709AP レッド


弾いて音を鳴らす普通のベルだけど、ただの赤じゃなくてメタリックレッドなところがお気に入り。
PINKアイテムともマッチしてとてもいい感じになっている。

鳴らす機会はないかもしれないけれど、何が起こるかわからない。
楽しく快適に自転車に乗るために、私はベルを設置しています。


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